上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010
10
20

Guitarist with ten fingers !?

今日の気分。

今月は、手抜きです。
前エントリーに引き続き、こんなのもありました、という、際もの?シリーズ(笑)です。

この人が登場した時のキャッチフレーズは、
【10本指のギタリスト】でした。あのジャズ批評にも一ページの広告が有りましたね。
テクニックは、凄いですね。
今はどうしているんでしょうか、探してみます・・・。

ところで、僕だって手の指は、左右合わせて10本なんですが・・・。



Stanley Jordan




さて、次回のエントリーは、いよいよ禁断の新ジャンルです。
今少しお待ちください。



スポンサーサイト

Comment

  1. ただいま「非公開コメント」も受付中です。
  2. 2010/10/20(Wed) 18:00あひるの歌 [ URL|Mail ]

    私がまだ高校生だった頃、(ギターを覚えたてだったんですが)ギターは音を出すとき左手で弦を押さえて右手でピッキングをするため、ひとつの音を出すのに両手が必要ですよね。

    それに対して、ピアノはキーを押さえるだけなんで「楽だなぁ~」って思ったことがあるんです。
    それでピアノ練習したことがあるんですよ、高校生の頃(笑)。

    この人の演奏を始めて見たときこういう弾き方ならピアノと変わんないなぁって思いましたよ。
    これならひとつの音を出すのはひとつの指でいいんですもんね。
    でも、この弾き方は練習しよう・・・とは思いませんでした。
    練習しても出来そうにないと思うからです。

    あひる

  3. 2010/10/20(Wed) 21:33ew1 [ URL|Mail ]

    あひるさん、こんばんは。
    >ピアノはキーを押さえるだけなんで
    そうですね。ピアノは、88鍵あって、それぞれが違う音ですから圧倒的な音域と表現力が有りますしね。
    ギターだと指板上では、多いものでも48音ですね、ただ、指板ポジションは144有りますから、同じ音を異なった弦上やポジションで弾けるわけです。慣れるまでは面倒だけれど、アーティキュレーションの見せどころです。それと、ピアノで簡単に抑えられるクローズドのコードは無理ですが、その分独特のオープンコードが作れます。
    まぁ、それぞれの楽器の特性を生かした演奏ができれば良いってことですよね。

    その意味で言えば、Stanley Jordanのアプローチは、かなりギターの限界を超えましたね。
    でも、それはあくまでもテクニックという面での事で、演奏の本質はどんな奏法でも変わらないと僕は思うのです。
    次回には、パット・メセニーをエントリーするつもりなんですが、彼の奏法は、左手も、右手も、とても模範になるようなものじゃぁない(笑)最悪の弾き方ですよね。
    でも、出てくる音楽は、唯一無二!
    これこそが、ジャズの本質だと思います。
    少し長くなりました・・・。

    そろそろ、お尻に火が付いていませんか(再笑)。
    Take It Easy!ですw

Comment Form


管理者にだけ表示を許可する

clock- work

プロフィール

eeewaa00

Author:eeewaa00
WHAT'S NEW ?!

SO WHAT ?!

THAT WAS THAT !!

B.B.S.-eeewaa's Home Room

http://eeewaa1.bbs.fc2.com/

年別アーカイブ一覧

検索フォーム

Direct Mail to us from U.

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム

Ranking

eeewaa1

zz- #01

zz- #02 GB-10NA zz- #03 AR300BK

AR-300BK

zz- #04 HS-JS1 zz- #05 SG 2000

SG-2000

zz- amp#01 zz- amp#02

FC2ブログランキング

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。