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2010
11
03

#041- Terashima shinobu-movie

#041- Terashima shinobu-movie


11月最初のエントリーは、久々の映画本編の濡れ場特集です。
出走は、寺島しのぶ選手。
男前な女優さんです。
まぁ、男に生まれていれば、いずれは菊五郎だったんですけれど(笑)
潔い女優の濡れ場をどうぞ・・・。


アダルト動画:Re- Terashima Shinobu- Nureba#02
Re- Terashima Shinobu- Nureba#02


viv aka ai



#041- Terashima shinobu-movie

Re- Terashima Shinobu- Nureba#02


Re- Terashima Shinobu- Nureba#02 

寺島 しのぶ(てらじま しのぶ、Shinobu Ghnassia Terajima、1972年12月28日 - )は、日本の女優である。株式会社アプティパ(東京都渋谷区)所属。

2000年(平成12年)、『シベリア超特急2』で映画デビュー。2003年に公開された映画『赤目四十八瀧心中未遂』と『ヴァイブレータ』での演技が認められ、第27回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を始め、日本国内外で10以上の映画賞を受賞した。

2010年には、若松孝二監督の映画『キャタピラー』で、1964年の左幸子、1975年の田中絹代に次ぎ日本人として35年ぶりにベルリン国際映画祭(世界三大映画祭の1つ)の最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞。

ヴァイブレータ (2003年)
赤目四十八瀧心中未遂 (2003年)
愛の流刑地 (2007年)
キャタピラー(2010年8月15日公開


寺島選手、2003年に立て続けに2本の映画でヌードを披露してくれました。
何か思う事が有ったんでしょう、女優としての転機を自身で気づいて実行したのでしょう。
ここが、天性の役者としての資質なのかもしれません。
特に、『赤目四十八瀧心中未遂』については、本人がどうしてもやりたかったということで、それが良い方向に(勿論役者として)向かいましたね。
そして、今年(2010年)の『キャタピラー』。
押しも押されもせぬ大女優タグを獲得しました。
何のかんの言っても、文学座出身、杉村春子、太地喜和子と素晴らしい役者に鍛えられてますからね。
映像の露出が増える前の舞台での活躍は、あまり知られてはいなかったけれど、たくさんの舞台経験が有ります。詳しくは、wikiでどうぞ。
再度まぁ、舞台は自宅にもあったんでしょうし・・・。
願わくば、男として生まれて欲しかったなぁ~、彼女?の菊五郎はきっと凄いだろうに、と思う今日この頃です。


寺島しのぶ- wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BA%E5%B3%B6%E3%81%97%E3%81%AE%E3%81%B6

さて、寺島しのぶ選手はこう言っています。
「脱ぐ、脱がないというのは、日常のその人間を演じるのであれば当然あること。お風呂に入るときには裸になるし、夫婦だったらセックスもする。何で、それをやいやい言われるのか、本当にハテナなんだよね」


良いなあ、これからも素晴らしい演技を届けてください、です。




再度さて、
映画の繋ぎですから、曲は付いていません。
それでも、一応音楽ブログですから何か付けようかと・・・。

季節がらやっぱりしっとりとしたのか、夜の雰囲気を、と思ったのですがなかなか思いつきません。

でも、ありました。
とても久しぶりに聴いてしまいました(笑)

あくまでもやさしく包み込むリリシズムの権化のようなテナー。
太くたくましいトーンは、まさにテナーの醍醐味です。
秋の夜長に、こんなバラードを聴いてしまったら~*○△&%×……。




Ike Quebec - Blue and Sentimental
ike




Ike Quebec - Blue and Sentimental



Ike Quebec ― tenor saxophone, piano
Grant Green ― guitar
Paul Chambers ― bass
Philly Joe Jones ― drums



Ike_Quebec- wiki
http://en.wikipedia.org/wiki/Ike_Quebec




Ike Quebec- It Might As Well Be Spring
ike2



Ike Quebec-It Might As Well Be Spring


Opening title track from Quebec's "It Might As Well Be Spring" album. Recorded at the Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, New Jersey on December 9, 1961. Originally released on Blue Note (84105).

Ike Quebec- tenor saxophone
Milt Hinton- bass
Freddie Roach- organ
Al Harewood- drums



ということで今回は、寺島しのぶ選手、Ike Quebec選手の出走でした。
お楽しみいただけたでしょうか?ではまた、次回。



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