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2011
10
31

Front-page music Oct./2011


ベンソン兄貴もこのアルバムあたりまではコピーしていました。
オクターブ+一音奏法、凄く速くてカッコいいフレーズ、感嘆ものでした。
今回は見つけられなかったんですが、このアルバムに収録されている【Billie's Bounce】は最高の出来でしたね。
単音のアドリブから、オクターブ+、そしてコードでのアドリブ、見事なお手本でした。
何でこのアルバムCD化されていないんでしょうか、出たら買うのになぁ。
レコードの所在が不明状態なんです、残念。



Blue Benson
blue b

1968年
 1. Bille's Bounce 
 2. Low Down and Dirty 
 3. That Lucky Old Sun 
 1. Thunder Walk 
 2. Doobie, Doobie Blues 
 3. What's New 
 4. I Remember Wes 


Personel: George Benson (Guitar, Vocal) with
(A-1,2, B-1,3)
Herbie Hancock (Piano)/Ron Carter (Bass)
Billy Cobham Jr.(Drums)/Johnny Pacheco (Conga)
(A-3)
Paul Griffin (Piano)/Bob Cranshaw (Bass)
Jimmy Johnson (Drums)/Buddy Lucas (Harmonica)
Garnett Brown (Trombone)/Clark Terry (Trumpet)
Arthur Clarke, George Marge (Tenor Sax)
(B-2):
Bob Cranshaw (Bass)/Jack Jennings (Conga)
Jimmy Johnson Jr. (Drums)
(B-4)
Paul Griffin (Piano)/Leo Morris (Drums)
Chuck Rainey (Fender Bass)Jack Jennings (Vibes)
The Winston Collymore Strings
Arthur Clarke, George Marge (Tenor Sax, Flute)




I Remember Wes





Billie's Bounce- 1988







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2011
10
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#075-Aki youko -nureba

#075-Aki youko -nureba


お約束の、熟女濡れ場本編映画編集もの第三弾です。
これが今月の最終エントリーになります。
何と、今月は4エントリーと、過去最低でした。申し訳ない。

11月からは、年末へ向けてのセール?状態をお届け出来るべく精進いたしますので、もうしばらくお待ちください、です。

では、動画を・・・。




Aki youko -nureba
アダルト動画:Aki youko -nureba (nostargia)
Aki youko -nureba (nostargia)




#075-Aki youko -nureba



Aki youko -nureba (nostargia)


1986年

監督: 東陽一
原作:渡辺淳一



この映画はご存知【化身】。
主演は別の女優さんでした。

ネット上には沢山のこの映画の濡れ場動画が溢れていますね(笑)
ただ、どれも短い。
で、繋いだのを作って、既にあげています。
宜しければ、そちらの女優さんの分もご覧ください、です。


#18- Tokiwa takako nureba #19- kuroki hitomi- movie nureba
http://eeewaa00.blog107.fc2.com/blog-entry-113.html






で、
このシリーズでは楽曲は動画とは関係なく選んでご紹介しています。

今回は、これ。




Now He Sings, Now He Sobs- 1968
nhs-nhs Chick Corea Trio


Chick Corea (piano )
Miroslav Vitous (bass)
Roy Haynes (drums)



Now He Sings, Now He Sobs is a highly influential jazz piano trio album by Chick Corea, released March 14, 1968.


Armando Anthony "Chick" Corea (born June 12, 1941)
Miroslav Ladislav Vitouš (born December 6, 1947)
Roy Owen Haynes (born March 13, 1925)



Chick Corea- wiki
http://en.wikipedia.org/wiki/Miroslav_Vitou%C5%A1

Miroslav Vitouš- wiki
http://en.wikipedia.org/wiki/Miroslav_Vitou%C5%A1

Roy Haynes- wiki
http://en.wikipedia.org/wiki/Roy_Haynes



正直に白状すると、
ピアノ・トリオは求めて聴きません。
何か、相性悪いのかなぁ、です。
いや、
パウエルや、そこいらの必修物は聴きますけれど、モンク、エヴァンス以外はあまり縁が有りません。

でも、
なぜかこのアルバムは愛聴版だったりします。最近は御無沙汰でしたが・・・。

大げさに言うと、このアルバムでの演奏が、以降70年代からのピアノ演奏の基準となったといってもいいと思うのです。良くも悪くもですが。

Chick Coreaという才能は、Herbie Hancockと並んで今の時代のほとんどのポピュラー音楽の基準となるものを示してきました。

前に、モードの事を書くつもりだと言ったままになっていますが、来月こそはそのあたりも含めて書きとめたいと思っています。その折に詳しく?、です。


しかし、 Vitouš君いいね!
しかも、この時まだ二十歳。

Chick CoreaもMiroslav Vitoušも、クラッシック基礎からの登場だし、バップからの鑑賞音楽としての地位を確立した新しいジャズを作り上げているのですね。

いい悪いはべつにしてですが(笑)

とりあえず、このアルバムの中では良く聴いた曲を貼っておきます。これは、良い。

尚、オリジナルアルバムでは、5曲目まででしたが、CD化された時には、ボーナス・トラックとして何と8曲も追加収録されていました。

で、
これでもか!と、全曲を貼ってしまいました。
お暇な折に、Read Moreへ・・・、です。







2. Matrix






Original release
1. Steps-What Was
2. Matrix
3. Now He Sings, Now He Sobs
4. Now He Beats The Drum, Now He Stops
5. The Law Of Falling And Catching Up

CD release bonus tracks
6. Samba Yantra
7. Bossa
8. I Don't Know
9. Fragments
10. Windows
11. Gemini
12. Pannonica
13. My One And Only Love


さて、再度とりあえず。
今回はこれにて終了です。
Aki youko姐さんと、若き日の天才Chick Corea大兄の出走でした。
次回は、
そう、また未定です。
ですが、そう遠くない時期に、です。





Read more...
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#074-Fubuki Jyun -nureba

#074-Fubuki Jyun -nureba


え~。
先月の(どんどん更新)の反動で、今月のエントリーはこれでまだ三つ目なのです。
お許しのほど。

で、
またまた手抜きの熟女濡れ場本編映画編集ものです。
このシリーズもまだまだたくさん有るんですが、とりあえず月末までにもう一作品エントリーして一休みする事にしましょう。

次にあげるときは、カテゴリー作ってですね・・・。

ではお楽しみのほど、です。




Fubuki Jyun -nureba
アダルト動画:Fubuki Jyun -nureba (nostargia)
Fubuki Jyun -nureba (nostargia)




#074-Fubuki Jyun -nureba



Fubuki Jyun -nureba (nostargia)


1979年
『蘇える金狼』(よみがえるきんろう)は、大藪春彦の小説。これを原作とした同名の映画、テレビドラマが多数製作されている。



風吹 ジュン(ふぶき ジュン、1952年5月12日 - )は、日本の女優。本名、堀川 麗子。
富山県婦負郡八尾町(現・富山市八尾町)生まれ、高岡市と京都府育ち。パパドゥ所属。京都市立花山中学校卒業。

風吹 ジュン- wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%A8%E5%90%B9%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%B3







再度で、
楽曲も、流れという事で
またまた1960年の Dolphyのアルバムです。

聴き比べていただけると、幸いです。
このアルバムでは、前の記事で少し書いたようにBooker Little (trumpet)が登場します。
これが、肝(笑)。
個人的な意見ですが、あくまでも、です。

お楽しみください。

尚、解説もどきは、いつの日にか、です。




ERIC DOLPHY, Far Cry
dfy


1. Mrs. Parker Of K.C. (Bird's Mother)
2. Ode To Charlie Parker
3. Far
4. Miss Ann
5. Left Alone
6. Tenderly
7. It's Magic
8. Serene



Eric Dolphy (alto saxophone, flute, bass clarinet)
Booker Little (trumpet)
Jaki Byard (piano)
Ron Carter (bass)
Roy Haynes (drums)




Recorded at the Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, New Jersey on December 21, 1960.




1 Mrs. Parker Of K.C. (Bird's Mother)
2 Ode To Charlie Parker






3 Far
4 Miss Ann







5. Left Alone
6. Tenderly






7. It's Magic
8. Serene






という事で、今回も少し手向きのエントリーでしたが、
Hubuki jyun姐さんは一級品でした。お相手は優作兄ですしね。

次回は、来週中ごろの予定です。
ではまた。










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10
11

#073- i-corage colection #13- megumi with Nerissa Campbell

#073- i-corage colection #13- megumi 
             with Nerissa Campbell



さて、
今回もまた
R-18!


多くの男性陣を失意のどん底に突き落とした、癒し系お嬢ちゃんです。
とりあえず、です。



#073- i-corage colection #13- megumi with Nerissa Campbell



アダルト動画:i-corage colection #13- megumi
i-corage colection #13- megumi



ちょっと調べてみたら、このお嬢ちゃんの正規の(?)画像は(動画も含めて)、なんと800枚程もありました。
知らず知らずのうちに集めていたんですね、御苦労さん僕、です。

写真集丸ごとが、6フォルダ、ネット写真集が1フォルダ、その他諸々。
動画も、PVから落とした画質のいいお宝満載が1フォルダ。
恐ろしい事です。

時間をかけて4、5本の作品を作るつもりだったんです。
あいや、作りますよ!勿論、いつの日にか。
ですが、敢えて今回は初っ端に、一番危ういのを持ってきてしまった(笑)
若干の、嫉妬、悋気、このやろ~、状態かもしれません、です。

できれば、もう少し納得できる漢のものになって欲しかった・・・。
巷の、お世話になった兄弟たちは、そんな風に思っている事でしょう。

でも、あなたが選んだ男だから、我々には知る事の出来ない何かが有るのでしょうね。
仕方が無いと、あきらめましょう御同輩、です。

かくなるうえは、MAXな幸せをおつかみください。


追伸。
綺麗な作品は、何時か必ず作り上げます、です。










では気を取り直して、

今回の使用した楽曲は、
CATS- Nerissa Campbell

このアルバムからです。



Paint Me Orange- Nerissa Campbell
ncpmo




Cats- Nerissa Campbell




残念ながら、あまり有名どころではありません。
インディーズで頑張っている歌姫です。
どこかからか紛れ込んでいた音楽ファイルを使いました。
検索すると、楽曲配信サイトのヒットと、ユーチューブにはインディーズレーベルや本人作成の動画しかありませんでした。

こんなふうに頑張っているミュージシャンは多いものです。
なんか、応援したくなります、です。

因みに、
出身はオーストラリア、今はニューヨークで活動中との事。
頑張れ、です。




official
http://www.crookedmouthmusic.com/

my space
http://www.myspace.com/nerissacampbell

face book
http://www.facebook.com/pages/Nerissa-Campbell/38679218277?sk=wall



では、何曲か貼っておきます。
お楽しみください。



Stormy Weather





Yesterdays (unplugged)





Gypsy's Waltz (unplugged)





Bars




今回は、癒し系お嫁さんにしたかったmegumiお嬢ちゃんと、勝ち取れメジャーデヴューNerissa嬢との出走でした。
お疲れさまでした。

次回は、週末か、そこらへんの予定です。
一応・・・。









Read more...
2011
10
06

#072- Morishita aiko - nureba

#072- Morishita aiko - nureba


遅くなりました。
ちょっと旅に出ていたもので・・・。

で、
10月初っぱなは、9/26に続いての熟女女優さんの若き日の映画からです。
今は大御所フォーク歌手のパートナーとして忙しく介護の日々をお送りの御様子。
時々はまた、登場を願いたいものです。

19歳の初々しい、しかし体当たりの演技を、
では、お楽しみください。



Morishita aiko - nureba ( nostargia)
アダルト動画:Morishita aiko - nureba ( nostargia)
Morishita aiko - nureba ( nostargia)




#072- Morishita aiko - nureba




Morishita aiko - nureba ( nostargia) 



この作品は、寺山修司の独特な世界観に彩られ、東陽一が劇映画三作目としてメガホンをとり、キネマ旬報ベストワン、ブルーリボン賞、芸術選奨文部大臣新人賞などを受賞し、映画監督としての地歩を固めた。



製作年:1978年
脚本:寺山修司
監督:東陽一
出演:永島敏行、森下愛子、吉田次昭、島倉千代子、他



まぁ、名作です。
永島敏行、森下愛子、東陽一の出世作といってもいいでしょう。
これも出来れば全編をご覧いただきたいものです。


森下愛子 - Wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E4%B8%8B%E6%84%9B%E5%AD%90

東 陽一- wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E9%99%BD%E4%B8%80








再度、で。

前回に続いてEric Dolphyを持ってきました。
特集とまではいかないんですが、丁度いい機会なので少しまとめて聴いて頂きます。



Outward Bound
owb


(04/01/1960)
Eric Dolphy (alto saxophone, bass clarinet, flute)
Freddie Hubbard (trumpet)
Jaki Byard (piano)
George Tucker (bass)
Roy Haynes (drums)



1. G.W.
2. On Green Dolphin Street
3. Les
4. 245
5. Glad to Be Unhappy
6. Miss Toni






前回(9/26)の【Out There】と同じく1960年のアルバムなんですが、こちらの方が早いリリースです。
Dolphyの初リーダーアルバムなんですね。


この年(1960年)Dolphyは精力的にアルバムを作成しています。
その中で押さえておかなければならないのは順番に、【Outward Bound】、【Out There】、【For Cry】の3作でしょうか。【For Cry】はオーネットの【Free Jazz】の録音と同時に作業していたし、本当にこの年の活動は驚異的です。
この後1961年の【Live! at the Five Spot, Vols. 1 & 2 】1963年には【The Illinois Concert 】、1964年【Out to Lunch】、【Last Date】と続くのですが、彼の彼たる世界を知る上である意味での指標と思えるのが、僕にとっては(あくまでも)今回のこのアルバムだと思います。

Eric Dolphyについては、ある程度アルバムの御紹介がそろった時点で、カテゴリーを作成してまとめたいと思っています。かなりの分量になるかもですが、時間をかけてぼちぼちと、です。

では、楽曲をお楽しみください。

因みに、このアルバムの肝は、
ズバリ、Freddie Hubbard (trumpet)、です。
Booker Little (trumpet)でないというところが、この時期のDolphyの立ち位置を象徴していると思うのです。
3曲目の【Les】と4曲目の【245】の二つのブルース。5曲目のフルートのフレーズ。何か感じていただければと思います。

【OUT・・・】
何からのそして何へ向かってのOUTなのか。
時代を席巻していた絶対神から、自分自身の音楽へと向かって・・・。







G.W.
On Green Dolphin Street






Les
245






Glad To Be Unhappy
Miss Toni














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