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2011
04
30

Front-page music Apr./2011

:
Front-page music from Y-T,this month.(Apr./2011)

Kurt Rosenwinkel - Zhivago
kr




今一番注目されている?コンテンポラリー・ギタリストですか。
さあ、どんなふうに成長してくれますか。



Kurt Rosenwinkel - Zhivago







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2011
04
26

#058- Nikkatu Roman Porno-

#058- Nikkatu Roman Porno-


今回は、懐かしい映画を。
日活ロマンポルノなのですが、こてこての初期のそれでは無く、81年からシリーズとして配給された、いわゆる文芸?路線の本編ダイジェストです。

ロマンポルノの代表作には、懐かしい【団地妻シリーズ】や【団鬼シリーズ】や、また、白川和子、宮下順子、片桐夕子等々、綺羅星のごとく我々を挑発してくれた女優さんが存在していました。
当時のピンク映画が、少し怪しい、隠微な専門館で上映されていたのに比べると、入館し易かったものです、いや、少しだけですが。

それが、どうした事か路線の転換で、ごく普通に(笑)鑑賞できる環境が出現しました。嬉しい限りです、はい。

そんな中の2作品をご紹介します。

あ、この女優さんがこんなことやってたの!状態の驚きがあるかもですが、
とりあえず、です。



Takada miwa- Karuizawa Fujin

Takada miwa- Karuizawa Fujin

アダルト動画:Takada miwa- Photo,Nureba
Takada miwa- Photo,Nureba


takada1 takada2








O-tani Naoko- Double Bed

O-tani Naoko- Double Bed

アダルト動画:O-tani Naoko- Photp,Nureba.
O-tani Naoko- Photo,Nureba.


ootani1 ootani2





日活ロマンポルノとは、1971-1988年に日活(1978年に社名変更し、にっかつ)で製作された成人映画のこと。
1950年代後半、様々な悪条件下で映画製作を再開した日活は多くのヒット映画を送り出し、日本映画の黄金時代を支えた。ところが、1960年代後半から次第に映画の観客数減少や経営者のワンマン体質などで経営難に陥り、映画製作が困難になった。そこで、ダイニチ映配時代の中心作風だった「エロ路線」を前面に押し出し、かつ採算面から低予算で利益が上がるジャンルの作品として、成人映画を主体に変え、「日活ロマンポルノ」が誕生した。当時の関係者の証言によれば、それまでの日活で製作した一般向映画よりも、収録期間や製作費などは半分以下であったという(実際、路線が発足したばかりの頃、社内ではロマンポルノは「小型映画」と仮称されていた。



日活ロマンポルノの一番の収穫は、当時セカンドや、サードとして映画の世界で頑張っていた若い才能を、世に出すきっかけを作った事です。
ココから、素晴らしい監督が大勢誕生しました。


ロマンポルノの中で作家性を発揮した監督に神代辰巳、曾根中生、田中登などがおり、ロマンポルノから出発した若手監督には石井隆、和泉聖治、金子修介、崔洋一、周防正行、相米慎二、滝田洋二郎、中原俊、那須博之、根岸吉太郎、森田芳光などがいる(ピンク映画や自主映画出身でロマンポルノに招かれた者も含む)。



日活ロマンポルノ-wiki
http://goo.gl/h88hp

日活ロマンポルノ作品一覧
http://goo.gl/p9iYY

日活ロマンポルノ出演者一覧
http://goo.gl/eo3mV




1980年代前半から元アイドルや旬を過ぎた女優などを起用するソフト路線もあらわれ(これらの多くは2本立て興行となり“エロス大作”と呼ばれた)、こちらはロマンXとは対照的に性描写は極めて薄くなっていった。


1981年
モア・セクシー 獣のようにもう一度 (1981年8月7日) 監督:加藤彰、主演:畑中葉子

ラブレター (1981年8月7日) 監督:東陽一、主演:関根恵子

1982年
セーラー服鑑別所 (1982年3月26日) 監督:川崎善広、主演:美保純

マダムスキャンダル 10秒死なせて (1982年4月23日) 監督:西村昭五郎、主演:五月みどり

ピンクのカーテン (1982年7月23日) 監督:上垣保朗、主演:美保純

軽井沢夫人 (1982年8月6日) 監督:小沼勝、主演:高田美和

ジェラシー・ゲーム (1982年8月6日) 監督:東陽一、主演:大信田礼子、高橋ひとみ


ピンクのカーテン2 (1982年10月29日) 監督:上垣保朗、主演:美保純

OH! タカラヅカ (1982年12月24日) 監督:小原宏裕、主演:美保純

赤いスキャンダル 情事 (1982年12月24日) 監督:高林陽一、主演:水原ゆう紀

1983年
セクシードール 阿部定3世 (1983年1月21日) 監督:菅野隆、主演:三東ルシア

ピンクのカーテン3 (1983年3月25日) 監督:上垣保朗、主演:美保純

女帝 (1983年4月29) 監督:関本郁夫、主演:黛ジュン

ダブルベッド (1983年8月5日) 監督:藤田敏八、主演:大谷直子、石田えり

団鬼六 美女縄地獄 (1983年8月25日) 監督:中村幻児、主演:高倉美貴

暗室 (1983年9月17日) 監督:浦山桐郎、主演:木村理恵

ファイナル・スキャンダル 奥様はお固いのがお好き (1983年12月23日) 監督:小沼勝、主演:五月みどり

女猫 (1983年12月23日) 監督:山城新伍、主演:早乙女愛


1984年
団鬼六監修 SM大全集 (1984年3月16日) 監督:加藤文彦、主演:谷ナオミ、東てる美

夕ぐれ族 (1984年4月20日) 監督:曾根中生、主演:春やすこ、松本ちえこ

双子座の女 (1984年8月10日) 監督:山城新伍、主演:五十嵐夕紀

刺青 IREZUMI (1984年12月22日) 監督:曾根中生、主演:伊藤咲子



1985年
魔性の香り (1985年12月27日) 監督:池田敏春、主演:天地真理


1987年
お嬢さん探偵 ときめき連発! (1987年8月29日) 監督:黒沢直輔、主演:西脇美智子、水島裕子

待ち濡れた女 (1987年12月19日) 監督:上垣保朗、主演:中村晃子

1988年
天使のはらわた 赤い眩暈(1988年5月7日)監督:石井隆、主演:桂木麻也子



かなりの有名どころ?が頑張って出走しています。
話題作りの側面も否めませんが、それでも、当時は楽しめたものでした。

懐かしい事です。

今回は、最近作成した商品の紹介ということで、急遽のエントリーでした。





さて、
一応音楽も(再笑)


少し遅くなりましたが、4月ということで。
昨年の4月は、カウント・ベイシーの定番でしたが、
今回は少し毛色の変わった新伝承派の演奏を、です。
Wynton Marsalisと、新伝承派とについては、近いうちに長ぁ~い記事でのエントリーが有るかもです、未定ですが。

とりあえずお楽しみください、です。



では、今回はこの辺で。
出走は、高田美和梨園お嬢と、大谷直子姐さんでした。



Wynton Marsalis- wiki
http://goo.gl/Xv8mR
Wynton Marsalis- official
http://goo.gl/BvQCW
新伝承派の登場
http://goo.gl/AO5RX




Wynton Marsalis - April in Paris


Wynton Marsalis (trumpet), Marcus Roberts (piano), Robert Hurst (bass), Jeff Watts (drums)












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2011
04
19

星に唄おう- 荒木一郎

今日の気分。

ラジヲ


TVよりもラジヲの方が身近な時代があった。
TVが我が家に現れる前は、『上方演芸会』や何かを聴きながら眠りに落ち、
それが我が家の茶の間を独占してからも、夜中の友は、買ってもらったピカピカのトランジスタ・ラジヲだった。

当時大ヒットのsonyの11シリーズ、TFM-110Dをねだり(かなりの値段だった筈だ)、そこから流れる音楽や情報やと共にあった。

sony11


高校生の頃。
受験の友の深夜放送。
1960年代後半、関東エリアのキー局ではニッポン放送の「オールナイトニッポン」、TBSの「パックインミュージック」、文化放送の「セイヤング」がほぼ同時期に番組を開始し、たちまち「深夜放送」は僕らの心を捉える事になった。
遠く九州の地で、なかなか捕まえられぬ中波を探し聴き入っていた。
太陽が沈むとフェージングやノイズを伴い多くの遠隔地の局が聴こえるようになる。

フェージングの中で耳を凝らして都会の空気をむさぼったものだった。

求めて聴いたのは、糸井五郎と、那智・チャコだった。
その後、それらは全国ネットされたんだけれど、もう聴くことはなかった。
懐かしい事です。








野沢那智 白石冬美 金曜パック パック・イン・ミュージック 1977年

金曜パックで忘れられないのは、何と言っても!【金瓶梅】
何処かに音源のこっていないか、です。










で、本題。

荒木一郎- 【星に唄おう】

中学生から、高校生に至る頃。
深夜放送がまだお目見えしていない頃。

僕の心をとらえて離さない番組が有った。
月金毎晩、22:50~23:00までの10分間の番組。
当時としては、充分に深夜だったんだけれど(笑)

その時代は、各家庭ではたぶん入浴は一日おきくらいが平均だったかな。
いや、どうして風呂の話題かというと・・・。

僕はこの番組を風呂で聴いていたんだ。
22:40分位から入浴を始め、丸刈り頭を洗髪?し、身体を洗う。
そして、湯船にとっぷりと身を浸して聴いていた。

この番組は、既に全国ネットだったから難なく聴きとれた。
とても素敵な番組だった。
後に知る事になる、FMの【音楽の絵本(串田孫一)】と合わせての二番組が、純粋な少年であった僕の、色々な意味での原点であるかもしれない、うん。

【絵本】!キーワードは、これだろう。
まだ若い荒木一郎が語るショート・モノローグと、彼の作る音楽とで紡がれる極上の絵本。
当時の音楽には無かった、何とも言えない楽曲の数々。
一週間毎に加わる新しい今日の歌。
新鮮な喜びだった。

時には、湯船で涙する事もある、多感な良き少年だった、という事にしておこうか。

と、
ひょんなことから、ブロ友さんのフェイス・ブックで、【星に唄おう】の音源の存在を知らされたのです。
これは何を置いてもと、普段は重い腰を上げた次第です。

再度、で、
ココに恭しくもご紹介します。



とりあえずは、まるっと一回分(10分)の放送を、どうぞ。

荒木一郎- 星に唄おう- on air #03


マックス・ブーブー
さらば友よ

作詞・作曲- 荒木一郎
編曲・演奏- 海老原啓一郎/海老原啓一郎とロブスターズ


海老原啓一郎だったんだ!




次は、
長い期間の番組の中での楽曲で、一番好きな歌です。
今でも、知らず知らずに口ずさんでしまいます(笑)

『私が恋をするまでは、なってあげましょ、恋人に』
泣きます。

一人ぽっちのサンタクロース


作詞・作曲- 荒木一郎
編曲・演奏- 海老原啓一郎/海老原啓一郎とロブスターズ




そんなこんなで、CDが二枚発売されています。
ある意味、お宝ですね。

今回は、二枚目のCDから三回の放送分と、8曲の楽曲を貼っておきました。

残りは、Read moreで、です。
宜しければお楽しみください、です。




araki1 araki2


http://goo.gl/0OJFz

昭和40年(1965)から昭和44年(1969)にかけて放送されたニッポン放送のラジオ番組「星に唄おう」。このDJを担当していたのが荒木一郎だった。森永乳業の提供で毎週月曜から土曜まで、時間は夜の10時50分から11時までのわずか10分の番組だが、荒木一郎の語りと歌は空前の反響を呼び、多くの若者の心をとらえて離さなかった。この番組でテーマとして流れていたのが「空に星があるように」である。「空に星があるように」はまたたくまにヒット。暮れの第8回日本レコード大賞新人賞に輝いた。



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2011
04
12

#057- Igawa haruka- with Jennifer Lee & Kaneko harumi

#057- Igawa haruka-
with Jennifer Lee & Kaneko harumi




お待たせしました。
リクエストにお答えしてのエントリーです。
御約束を少し遅れてしまいました。
歳がいも無く、少し社会派ブログを気取っていたのと、
楽曲の選定に戸惑っていたもので、です。

とりあえず、お楽しみください。





アダルト動画:Igawa haruka #01- photp,pv
Igawa haruka #01- photp,pv


#057- Ikgawa haruka- with Jennifer Lee & Kaneko harumi



Igawa haruka #01- photp,pv



iga2


井川 遥(いがわ はるか、本名非公開、1976年(昭和51年)6月29日 - )は、日本で活動する女優である。
東京都港区に所在する芸能事務所、有限会社FMGに所属。



1976年(昭和51年)、東京都墨田区に生まれる。その後は練馬区で育ち、東横学園女子短期大学を卒業。短大卒業後はOLとして会社に勤務したが半年で退社し、モデルを始めた。
1999年(平成11年)、『東洋紡水着サマーキャンペーンガール』として本格的に芸能界デビュー。翌年には 『アサヒビールイメージガール』に選出され、グラビアアイドルとして雑誌などにも多く登場するようになり、飯島直子に始まった、いわゆる「癒し系アイドル」ブームの後継者としても人気を得た。
その後は雑誌モデルのほか女優として多くのテレビドラマ、映画、舞台などに出演している。
2006年(平成18年)、14歳年上のファッションデザイナー・松本与(まつもと あとう、1962年〈昭和37年〉8月30日 - )と結婚。義父は元パイオニア会長である松本冠也(まつもと かんや、1930年〈昭和5年〉6月12日 - )。
2009年(平成21年)6月28日、第一子となる女児を出産した。
井川は、実兄の影響から、プロ野球 『横浜ベイスターズ』のファンでもある。



「癒し系」 ?ですね。
何を持ってそういうのかは、年寄りには理解できないのですが。
いや、好きですよ、かなり。
お芝居は、少ししか見ていないんだけれど、舞台の板に乗せると良い演技をしそうな予感がします。
誰か板で使え!、です。
期待しています。

余談。
リクエストに追っかけられて、やっと作成した動画をFC2動画にアップしたら(2011/4/10)
一時間足らずであっという間に、1000view。
今現在(2011/4/11- 24hour)で、何と3200viewオーバー。
久々のヒットみたいですね。

やっぱ、「癒し系」なんだ、です。

井川 遥- wiki
http://goo.gl/wmiP
井川 遥- official
http://goo.gl/ajh6v





で、
今回使用した楽曲は、二人の女性ボーカル。
下の二曲です。

Amor Certinho (S'Wonderful)【Jennifer Lee- quiet joy】
My love so sweet 【Kaneko harumi- Special Menu】


【My love so sweet】は、皆さん良くご存知のようにサザンオールスターズの【いとしのエリー】ですね。
原曲は、少し匂いの強い粘りのある楽曲なんですが、ミディアムの4ビートで小粋にアレンジされています。
3拍子のバースが付いていて、ベースの繋ぎから4拍子へ移るところなんかも二ャッとさせられます。
こんな粋な【いとしのエリー】、若い人に聴いてもらいたいものです。



Jennifer Lee- quiet joy
quiet joy sm3 sm
...................................... Kaneko harumi- Special Menu- 1983


Jennifer Lee - Amor Certinho (S'Wonderful)
Kaneko harumi- my love so sweet








Jennifer Lee
jen


正直に白状すると、この曲を聴くまで彼女の事は知りませんでした。
その上、この曲しか知りません。ラジヲからの贈り物でした。

でも、気持ちが良いです。
検索すると、セックス・シンボルそのものの同姓同名プレイメイト?がヒットします(笑い)
画像もたくさん。

歌手の彼女の検索結果は、わずかにこれだけ。
面倒なので、さわりを(長いですが)貼ってみます。飛べば、割と詳しく知ることができますので、興味のある方はどうぞ。

でも、気持ちのいい演奏です、再度。


A SINGER WITH SOUL
The captivating sounds of Jennifer Lee
A provocative blend of innocence and sophistication ― that’s Jennifer Lee. While presenting herself with great style and class, Jennifer maintains a warm and unpretentious demeanor, which enables her to connect deeply with her audience. "Connection is what it’s all about," says Jennifer. "Connection with my band and connection with the listener. That’s what creates the magic. The deeper the connection, the more magical the experience for everyone involved."

Rooted in the straight-ahead jazz tradition, this San Francisco Bay Area-based vocalist/pianist/guitarist has developed a style all her own.
With her warm, lovely voice, extraordinary musicality and hip sense of time, Jennifer brings each song uniquely to life. On an up-tempo tune, she really swings. On a ballad, she sings with a depth of emotion that pays homage to the music and the lyric. Whether on guitar or piano, Jennifer accompanies herself with a simple elegance and sweetness, while maintaining a deep and thrilling in-the-pocket groove. “Lee knows how to drop a jaw with her rhythm ease on guitar,” says Jean Bartlett of the Pacifica Tribune.

In addition to her love of straight-ahead jazz, Jennifer has a strong affinity for the music of Brazil. When she sings bossa nova and samba (in Portuguese with a near-perfect Brazilian accent) and accompanies herself on guitar, you can almost feel the warm sands of Ipanema beneath your feet. With her band Doce Brazil, Jennifer has been featured at the SFJazz Summerfest and has played to sold out concert venues throughout the Bay Area. Her straight-ahead quartet has been featured in the San Jose Jazz Society summer concert series.



Jennifer Lee- home
http://goo.gl/7t1yk






さて、もう一人の歌姫は
金子晴美嬢。
現状のポンニチでの女性ボーカルを代表する一人、ですか、僕はそう思います。

なかなか昔のように、綺羅星のごとくのお嬢ちゃんが少ない中、頑張っているみたいです。
今後も、活躍してもらいたいものです。

下に、デビューアルバムと、
その他を貼りましたので、お楽しみください。




Kaneko harumi

I Love New York- 1980
ilny

BOB DOROUGHプロデュースによる80年作。

『I LOVE NEW YORK』
http://goo.gl/Jzrak



79年録音、80年発売のデビューアルバム。
この中では、Bob Doroughとのデュェット曲【How about you】が、粋な演奏でとても好きなんですが、
残念ながら動画サイトにはどこもありませんでした。
創るしかないか、と思う、今日この頃、です。


では、このアルバムからアップテンポのこの曲を。


I've Got Just About Everything




丁寧に演奏していますね、かなり。
でも、初々しいです。




次は、

Tristeza- 1986
TRISTEZA


1986年作品で、ギター&共同プロデュースはブラジルの名プロデューサー、ロベルト・メネスカル。
ボサノバ・ジャズ・アルバムですね。なかなか気持ちが良いかもです、これも。



その中から、これもお馴染みの桑田メロディーと、
別アルバムからオーソドックスなスタンダードを。


Memories of You
lullaby of broadway




金子晴美- official Website
http://goo.gl/PAMMc


ということで、今回は井川遥癒し系選手と、Jennifer Lee姉、金子晴美嬢、両歌姫の出走でした。
少し遅くなりましたが、お楽しみいただけたでしょうか。

次回もまた、綺麗なおねえさんは好きですか?ということでエントリーしたいと思っています。
では。




あっと晴美嬢、生写真が有りました(笑)
84年か85年か?の麗しい頃の、いや、今でも素敵です。失礼しました。
Read moreに・・・。





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2011
04
09

Guerrilla Live- 

Breaking-

消されまくってます。
とりあえず、いつまでもつかですが、
お楽しみください。
Read more...
2011
04
08

今年も・・・。


今年も、回っていただきます。

どうぞ世界に光を!
南無。



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2011
04
04

Cilff JORDAN

今日の気分。<温故知新>


Clifford Laconia Jordan

Blowing in from chicago-
Clife Jordan and John Gilmore





2月21日のエントリーで、<温故知新>を始めましたが、
その第二弾です。

最近の当ブログでは笛吹のエントリーが多くなっているのですが、今回も。
2月21日のStitt繋がり(笑)です。
Stittに鍛えられた若者が、満を持しての初リーダーアルバム。
う~ん、好きです。


追伸。
main stuffについては、今回エントリーの予定でしたが、
なんとリクエスト(いやお嬢ちゃんのです音楽では無く)が有りまして、鋭意制作中です。
リクエスト優先のポリシー?を貫いて、今回は繋ぎのエントリーです。
しかし!
演奏は素晴らしい、です。
お楽しみください。




Clifford Laconia Jordan (September 2, 1931, Chicago - March 27, 1993, Manhattan) was a jazz saxophone player. While in Chicago, he performed with Max Roach, Sonny Stitt, and some rhythm and blues groups. He moved to New York City in 1957, after which he recorded three albums for Blue Note. He also recorded with Horace Silver, J.J. Johnson, Kenny Dorham, and Max Roach. He was part of the Charles Mingus Sextet, with Eric Dolphy, during its 1964 European tour. Jordan toured Africa with Randy Weston, and performed in Paris while living in Belgium. In later years, he led his own groups, performed with Cedar Walton's quartet Eastern Rebellion, and led a big band.


Clifford Jordan- U.S.wiki
http://goo.gl/HJy7f
Clifford Jordan- wiki
http://goo.gl/DZwsZ

Nelson's Navigator for Modern Jazz- Clifford Jordan
http://goo.gl/dn9Nv






Blowing in from chicago
cj1 Cilff JORDAN & John GILMORE



BILLIE'S BOUNCE - CLIFF JORDAN and JOHN GILMORE




Cliff Jordan, John Gilmore (ts)
Horace Silver (pf)
Curly Russell (b)
Art Blakey (ds)
recorded on March 3, 1957


1. Staus Quo
2. Bo-Till
3. Blue Lights
4. Billie's Bounce
5. Evil Eye
6. Everywhere
7. Let It Stand




Status Quo- Cliff Jordan & John Gilmore
Blue Lights- Cliff Jordan & John Gilmore




Evil eye- Cliff JORDAN & John GILMORE
Everywhere- Cilff JORDAN & John GILMORE




Let it stand- Cliff JORDAN & John GILMORE
Beyond the Blue Horizon- Cliff Jordan





Cliff Jordan
cj3 Cilff JORDAN



1-Not Guilty
2-St. John" (John Jenkins)
3-Blue Shoes" (Curtis Fuller)
4-Beyond the Blue Horizon" (W. Frank Harling, Leo Robin, Richard A. Whiting)
5-Ju-Ba (Lee Morgan)
Recorded at Rudy Van Gelder Studio in Hackensack, New Jersey on June 2, 1957


Cliff Jordan - tenor saxophone
Lee Morgan - trumpet (tracks 2, 4 & 5)
Curtis Fuller - trombone (track 1-4)
John Jenkins - alto saxophone
Ray Bryant - piano
Paul Chambers - bass
Art Taylor – drums



次のエントリーは週末の予定です。
お楽しみに。



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