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2010
11
30

Front-page music Nov./2010




Barny Kessel blues

御上手ですね。
そして、大人のブルース。
三味線をギターに持ち替えた、勝新太郎、です(笑)







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2010
11
28

Sting & Gil Evans Orchestra - Little Wing

今日の気分

当ブログに度々登場するスティング、です。
時々聞きたくなります。
今月最後の、エントリーです。



lw





Sting & Gil Evans Orchestra - Little Wing
Umbria Jazz Festival, Italy July 11th 1987


Sting & Gil Evans Orchestra - Little Wing





Nothing Like the Sun- Sting

…Nothing Like the Sun is a 1987 album by Sting. The title comes from Shakespeare's Sonnet #130 ("My mistress' eyes are nothing like the sun"), which Sting used in the song "Sister Moon". He added that his inspiration for this was a close encounter with a drunk, in which Sting quoted the sonnet in response to the drunk's importunate query, "How beautiful is the moon?"
The album won Best British Album at the 1988 Brit Awards.

Sting's second and most conceptually dense solo album moved on from jazz to ideas picked up from Latin music. Even when he's not using Latin music's tricky polyrhythms, the melodies of the ballad "Be Still My Beating Heart" and the hit dance single "We'll Be Together" suggest he'd been listening to lots of salsa. If you can sting, you can cross-pollinate, too, and there are some other subtle hybrids here, notably the Gil Evans Orchestra's gliding arrangement of Jimi Hendrix's "Little Wing" and the reggae-in-a-Cole Porter suit of "Englishman in New York." Of course, the former schoolteacher has some lyrical messages to deliver and the three songs that originally made up the second side of a double LP are a bitter meditation on Latin American politics and history.



1. The Lazarus Heart
2. Be Still My Beating Heart
3. Englishman In New York
4. History Will Teach Us Nothing
5. They Dance Alone (Cueca Solo)
6. Fragile
7. We'll Be Together
8. Straight To My Heart
9. Rock Steady
10. Sister Moon
11. Little Wing
12. The Secret Marriage




Little Wing - Sting

Well, she's walking through the clouds
with a circus mind
that's running wild
Butterflies and zebras and moonbeams
and fairy tales

That's all she ever thinks about...

Riding with the wind

When I'm sad she comes to me
with a thousand smiles
she gives to me free

It's alright, she says,
it's alright
Take anything you want from me,
anything

Fly on, little wing



12月は、大感謝セールに突入いたします、はい!



2010
11
23

Yoshida Jiro- new sound workshop

今日の気分。

お約束のアルバム丸ごとです。
お暇なときに、お楽しみの程を。




nsw


album2


nsw3

90987



name1



1- Night In Tunisia.
2- November Rai





3- The Invisible Sphere
4- Turn





5- Black Corall
6- Sorgia





7- Miner Blues 3
8-AI(Close together)




次回は、女優さんの登場!かも・・・。


2010
11
18

#043- yumi.A- with Yoshida Jiro

#043- yumi.A- with Yoshida Jiro

今月は、サムネイル動画が続きます。
有る意味での、本流回帰。嬉しい事です。
ただし、もう少し忙しい。暫しのご猶予を再び、です。
では、お楽しみください。


#043- yumi.A- with Yoshida Jiro

i-oragecolection #25- yumi.A
アダルト動画:i-oragecolection #25- yumi.A
i-oragecolection #25- yumi.A


既にご案内のように、サムネイル動画ですので、オネエチャンの紹介・解説は出来ません。
良く似たオネエチャンの正規版もありますので、そちらを貼りつけた時にはご紹介いたします。
悪しからず、です。






さて、
使用した楽曲は、

The Invisible Sphere
透明球(インビジブル・スフェアー:INVISIBLE SPHERE)


下のアルバムからです。


New Sound WorkShop " Close Together"
Yoshida Jirou- 1990

nsw
...............................................................The Invisible Sphere


naw1

jirou1 yj1
2010.........................1990



たくさんの画像を貼りつけましたが、
ご存知の方はご存知、知らない方は、誰これ?でしょうか。
日本が誇るギター、吉田次郎選手です。

ただし、このアルバムは彼がまだメジャー?になる前の作品です。
バークリーの卒業制作、みたいな意味合いの自主製作盤なのかなぁ?
たぶん、お宝です、彼のファンにとってはね。

吉田次郎。
北九州の苅田の出身という事もあって、里帰り公演を企画した時のバークリーメンバーとのライブを懐かしく思い出します。
その後は、N.Yで大活躍。日本での認知度も上がり、C.MやN.H.K.でも有名になっていますね。
嬉しい限り、です。
New Sound WorkShop は、1990年という事もあって、当時のシーンを彷彿とさせる楽曲が並んでいて、今の吉田次郎の楽曲とは少し違って感じられるかもですが、彼の音楽性とその才能は多岐にわたっていて僕には少しの違和感もありません。

アレンジャーとしても、そして特筆すべきはプロデューサーとしても素晴らしい仕事をしています。
詳しくは下のサイトをお訪ねください。


再度さて、
今回は、2010年、現状の動画を貼っておきます。
1990年、20年前の写真と比べると、何というか、感慨深いものがありますが、音楽は確実に進歩と変化とを維持しているようです。
どうぞお見知りおき下さい、です。



JIRO YOSHIDA as an Artist, and U.N.Ambassador
http://www.jiroyoshida.com/

Jazz Friend.com 吉田次郎
http://www.jazz-friends.com/artist/yoshida/profile.html

Google- 吉田次郎
http://goo.gl/9gW4n


吉田次郎- SPAIN  



吉田次郎- A Night In Tunisia




オレ・マティセン (OLE MATHESEN)
ore1 変態ダブル・タンギングの雄。可愛いね、1990年は。

1990年、ライブでのオレ・マティセン のソプラノの音色、とても綺麗で忘れられません。

2010年、二人とも良い歳とってますね(笑)
次郎さん、ストラトの重量もそろそろキツイものが有りますぞ!
腰をいたわって下さい、あ、トール・スツール使ってますか(笑)

ああ!、オレ君には、まだ髪の毛ある!!

2010- Osaka- Royal Horse



ということで今回は、yumi.A選手と、吉田次郎選手との出走でした。
尚、アルバム【New Sound WorkShop " Close Together"】については、次回ご紹介するつもりです。
では、今回はこんなところで。



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2010
11
11

ALEX- 1971

今日の気分。

wan'na be ALEX !?


ALEX- 1971

Singin' in the Rain !?




ALEX- 1971 



2010
11
08

#042- Re+α#016.01- Nakakoshi noriko- photo,muvie

#042- Re+α-
#016.01- Nakakoshi noriko- photo,muvie



-added new movie &-


#042- Re+α-#016.01- Nakakoshi noriko- photo,muvie

アダルト動画:Re+α- Nakakoshi noriko- photo,muvie
Re+α- Nakakoshi noriko- photo,muvie




base model
035- 5/1/2010
#016- Nakakoshi noriko with Orquestra De La Lus
ORQUESTA DE LA LUZ- Mi Caior
ORQUESTA DE LA LUZ- SALSA NO TIENE FRONTERA
Orquesta D'Soul- Hot Salsa Music
Salsa & Merengue 1-2-3
Cuban Rumba Guaguanco2




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2010
11
07

美しい、です。

今日の気分

美しい証明!


a0098


公理

あらゆる学問に共通の真理として受け入れられるもの、研究において常に参照すべきもの

1- 同じものと等しいものは互いに等しい
2- 同じものに同じものを加えた場合、その合計は等しい
3- 同じものから同じものを引いた場合、残りは等しい
4- 互いに一致するものは、互いに等しい
5- 全体は、部分より大きい




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2010
11
03

#041- Terashima shinobu-movie

#041- Terashima shinobu-movie


11月最初のエントリーは、久々の映画本編の濡れ場特集です。
出走は、寺島しのぶ選手。
男前な女優さんです。
まぁ、男に生まれていれば、いずれは菊五郎だったんですけれど(笑)
潔い女優の濡れ場をどうぞ・・・。


アダルト動画:Re- Terashima Shinobu- Nureba#02
Re- Terashima Shinobu- Nureba#02


viv aka ai



#041- Terashima shinobu-movie

Re- Terashima Shinobu- Nureba#02


Re- Terashima Shinobu- Nureba#02 

寺島 しのぶ(てらじま しのぶ、Shinobu Ghnassia Terajima、1972年12月28日 - )は、日本の女優である。株式会社アプティパ(東京都渋谷区)所属。

2000年(平成12年)、『シベリア超特急2』で映画デビュー。2003年に公開された映画『赤目四十八瀧心中未遂』と『ヴァイブレータ』での演技が認められ、第27回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を始め、日本国内外で10以上の映画賞を受賞した。

2010年には、若松孝二監督の映画『キャタピラー』で、1964年の左幸子、1975年の田中絹代に次ぎ日本人として35年ぶりにベルリン国際映画祭(世界三大映画祭の1つ)の最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞。

ヴァイブレータ (2003年)
赤目四十八瀧心中未遂 (2003年)
愛の流刑地 (2007年)
キャタピラー(2010年8月15日公開


寺島選手、2003年に立て続けに2本の映画でヌードを披露してくれました。
何か思う事が有ったんでしょう、女優としての転機を自身で気づいて実行したのでしょう。
ここが、天性の役者としての資質なのかもしれません。
特に、『赤目四十八瀧心中未遂』については、本人がどうしてもやりたかったということで、それが良い方向に(勿論役者として)向かいましたね。
そして、今年(2010年)の『キャタピラー』。
押しも押されもせぬ大女優タグを獲得しました。
何のかんの言っても、文学座出身、杉村春子、太地喜和子と素晴らしい役者に鍛えられてますからね。
映像の露出が増える前の舞台での活躍は、あまり知られてはいなかったけれど、たくさんの舞台経験が有ります。詳しくは、wikiでどうぞ。
再度まぁ、舞台は自宅にもあったんでしょうし・・・。
願わくば、男として生まれて欲しかったなぁ~、彼女?の菊五郎はきっと凄いだろうに、と思う今日この頃です。


寺島しのぶ- wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BA%E5%B3%B6%E3%81%97%E3%81%AE%E3%81%B6

さて、寺島しのぶ選手はこう言っています。
「脱ぐ、脱がないというのは、日常のその人間を演じるのであれば当然あること。お風呂に入るときには裸になるし、夫婦だったらセックスもする。何で、それをやいやい言われるのか、本当にハテナなんだよね」


良いなあ、これからも素晴らしい演技を届けてください、です。




再度さて、
映画の繋ぎですから、曲は付いていません。
それでも、一応音楽ブログですから何か付けようかと・・・。

季節がらやっぱりしっとりとしたのか、夜の雰囲気を、と思ったのですがなかなか思いつきません。

でも、ありました。
とても久しぶりに聴いてしまいました(笑)

あくまでもやさしく包み込むリリシズムの権化のようなテナー。
太くたくましいトーンは、まさにテナーの醍醐味です。
秋の夜長に、こんなバラードを聴いてしまったら~*○△&%×……。




Ike Quebec - Blue and Sentimental
ike




Ike Quebec - Blue and Sentimental



Ike Quebec ― tenor saxophone, piano
Grant Green ― guitar
Paul Chambers ― bass
Philly Joe Jones ― drums



Ike_Quebec- wiki
http://en.wikipedia.org/wiki/Ike_Quebec




Ike Quebec- It Might As Well Be Spring
ike2



Ike Quebec-It Might As Well Be Spring


Opening title track from Quebec's "It Might As Well Be Spring" album. Recorded at the Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, New Jersey on December 9, 1961. Originally released on Blue Note (84105).

Ike Quebec- tenor saxophone
Milt Hinton- bass
Freddie Roach- organ
Al Harewood- drums



ということで今回は、寺島しのぶ選手、Ike Quebec選手の出走でした。
お楽しみいただけたでしょうか?ではまた、次回。



clock- work

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